考え方一覧

本気とは何か?〜自分の本気を知る4つの定義〜

本気ってなんだと思いますか? やるぞ!!っと気合いを入れて取り組むことでしょうか? それとも、とにかく1つの事にフォーカスする事でしょうか? 本気という定義は人それぞれなので、明確な定義はありません。 『これって、自分本気なのかな?』っと思うこともあると思います。 そんな『本気』についてなんですが、これだったら素敵だという定義があったので、シェアしたいと思います。

他人に受ける印象は自分を写す鏡〜相手の長所を見つけることは新たな自分の良いところを見つけるのと同じ〜

初めての人と会った時に相手にどんな印象を受けますか? 実はこの時に受ける印象は自分自身が持っている良いところや悪いところだったりします。 いいイメージも、悪いイメージも、自分の中にその要素がないと、相手にその印象を受けることすらできません。 そのため、人は自分を写す鏡だと表現されます。 あなたは初対面の人に会った時、マイナスのイメージを受けることが多いですか?それともプラスのイメージを受けることが多いですか? お互いによく知らないもの同士の場合は顕著に鏡のように自分自身を相手が表してくれます。

思考力がない人〜日本の成人に多くなった子供のような大人たち〜

あなたは思考力がある人間だと思いますか? 近年、考える力=思考力が弱い大人が多くなってきています。 言われたことしかやれない。ガッツがない。何となく仕事している。 時代的には、考える力が求められる時代になっているのに気づいていますか? ひと昔前までは処理が速い人が求められる時代でした。しかし、近年ではAIが発達し、簡単な処理はロボットの方が正確かつ、高速に行ってくれます。 そこで、思考力が求められる時代となったのですが、思考力がないとは一体どんな状態なんでしょうか?

信用されるには~ちゃんとした人付き合いをすることが大事~

大人になって、ちゃんとした人付き合いをするようになると思いますが、いったい、ちゃんとした人付き合いとはなんなんでしょうか? それは相手に貢献するということです。 この貢献するという意味を間違えるといいように使われる付き合いになる可能性があります。 このちゃんとした大人の付き合いを最近やっとわかってきたので、忘れないようにここでシェアしたいと思います。

褒める時のトレーニングと褒められた時のトレーニング〜コミュニケーション能力が上がり、自信もついてくる〜

人を褒めるのって上手な人と苦手な人がいますよね。 日本人は文化的に褒める人が少ないです。そして、褒められた時も謙遜しすぎるところがあります。 人を褒めるとコミュニケーション上手になります。 そして、褒められた時の対応で、自分の自信にも繋がります。 今回はそんな褒め方と褒められ方を鍛えるトレーニング方法です。

マイナス思考の原因となる8つの思考パターン~ネガティブ思考を克服するとストレスを軽減するかも~

マイナス思考とネガティブな思考に陥ると、正常な判断ができず、真実を見失う事にもつながりかねません。また、思うように事が進みにくくなったりします。 そして、判断が鈍るだけでなく、行動がなかなかできなくなったりと、成果に繋がりにくくなってしまい益々自信を失うなどの悪循環に陥ってしまうことも。。。 このマイナス思考=ネガティブな思考は人によって陥りやすいパターンには違いがありますが、克服できないものではありません。

可愛げがないと男も女も人からも運からも好かれない。〜可愛げを身につけるには!?〜

可愛げがないような男や女は他人から好かれにくいですよね。 でも、可愛げってなんなんでしょうか? こいつ、『ほっとけないなー』とか、ミスをしても『なんか許してしまうなー』、『誰か誘うときはまずはあいつを!』みたいな人が可愛げがある人なんではないでしょうか? 可愛げは顔どうこうは関係なく、本当のその人の魅力的な部分です。

自信をつけるには小さな成功体験が大事!〜ちょっとした習慣の積み重ねが大きな自信へと繋がる〜

自信をつけるには小さな成功体験の積み重ねが大事です。 世の中には自信をつけるために、いろいろな方法があると思います。 例えば、 『感謝を忘れない』だったり。。。 『力強いポーズをとってみる』だったり。。。 『とにかくやってみる』だったり。。。 いろんな方法があると思います。 即効性があったり、運がよくなったり、自信をつける要素はいろいろあると思いますが、芯から自信つけるには小さな成功体験を積み重ねていくことが一番重要です。

いい匂いの男はモテる!?〜あなたは自分のニオイに気を使っていますか?

モテる男のほとんどはニオイに気を使っています。 自分の体臭や口臭って意外と気がつかないものですよね。 あまりにもニオイが酷いと男同士でもわかりますが、女性はさらに匂いに敏感なようです。 こんな経験は無いでしょうか? 電車やバスで、加齢臭で気分が悪くなった。 同僚や友人、上司の汗の臭いがキツすぎて、耐えるのに苦労した。 同僚や友人、上司の口臭がキツすぎて、もう二度と話したく無いと思った。 などなど、スメルハラスメント、通称:スメハラは意外と身近なところで起きているものです。

今時の若者が仕事への意識をしっかり持つ環境をつくるには!?

今時の若者は仕事をすぐ辞めたり、仕事に対してすごく意識が低かったりして、頭を抱えている経営者、上司の方々いらっしゃると思います。 例えば、「これをやっておいてね。」っと頼んだ仕事を終わらせずに17:00になったらピタッと帰ってしまったり。。。 経営者としては「金払ってんだぞー!」っと怒りたくなると思います。 ただ、怒ってしまったら、今度は「じゃあ、辞めます。」とすぐ辞めてしまったりします。 どう付き合って行けば、今時の若者とうまくコミュニケーションが取ることができ、意識を上げて、バリバリと仕事を頑張ってくれるのか? その驚きの環境の作り方です。少しでも参考になれば幸いです。